ニワコヤさんの今年最後の展示は フェルト作家の
奥由起子さんとシルバー鋳金作家の小関郁子さんの二人展
フェルトならではの ほっこりした質感と やわらかな色合い
レースをシルバーで再現したような繊細なアクセサリー
クリスマスツリーにオーナメントのように飾りつけられて
この時期にピッタリの心温まる展示でした
ちょうどフェルト作家の奥さんが在廊されていたので
いろいろお話させていただき、楽しいひと時・・
今年も本当に沢山、ニワコヤさんで素敵な出会いに恵まれ
いい時間を過ごすことができました
感謝感謝!
せんがわ劇場で20日まで公演の風煉ダンス「アンデルセンの卵」
ニワコヤのご主人、笠原真志さん演出です
不思議な時間旅行のような思いもよらぬ展開へなだれ込む
大人も子どもも楽しめる御芝居
ギュッと凝縮したメールヒェンの卵を受け取って
何か新しいことをやってみたくなりました☆